2009年10月28日
早池峰山登山 3
つづき
いつまでこの岩場を登るのだろうと思いつつ登っていると
上のほうから人の声が聞こえてきます
11:30
意外とあっけなく山頂に到着してしまった

山頂には平日にしては沢山の人がいます

早池峰神社奥宮

眼下には車を止めた駐車場が見え、我が愛車もぼんやり見えます

西に中岳が見えます

頂上には残雪も見られます

いつものランチセットを食べます
近くには70歳近いであろうお婆さん2人組が「こんないい天気はそうそうないよ」と
うれしそうに会話していたが、その歳であの急登を登ってきましたかと僕は秘かに感心していた
12:30

小田越コースを下ります
登ってきた河原坊コースを下る勇気は僕にはない
あのお婆さん2人組みも小田越コースを下るようです

すぐにこのような鉄のハシゴが現われましたがコレが楽しみしていたハシゴですか?
ガッカリ!
お婆さんがこのハシゴを降りるのを撮影しようと待っていましたがなかなか来ないので諦めました

すこし落胆して木道を歩くTD
しか~し 現われました現われた

どっど~ん
こわ~!
コレを下るのですね

途中まで下り、上を見上げてパチリッ

横を向いて登ってきた河原坊コースをパチリ
ハシゴから手を離している時に風が吹くと怖いです

勇気を出して下をパチリ
こわい~
それなのに思い切って自撮します

よいしょっ

よいしょっ
自分でアホだなぁと思いつつ頑張りました

岩場を過ぎると小田越コースは牧歌的になります
しばらくすると樹林帯に入り30分程で小田越に着きます
13:45

あっけなく着きました
車で来ていた夫婦にあそこから降りてきたのか?と感心されましたが
あのお婆さん2人組みが降りて来ますよと教えたあげました

あのテッペンから来たんだねぇと見上げます
後はアスファルトを30分ほど下って河原坊へ戻るのですが
このアスファルトの下りで足が攣りました
不思議なものですね
しっかし エキサイティングな山だったなぁ
今度は高山植物が咲き乱れる頃にまた来たいです
おわり
いつまでこの岩場を登るのだろうと思いつつ登っていると
上のほうから人の声が聞こえてきます
11:30
意外とあっけなく山頂に到着してしまった
山頂には平日にしては沢山の人がいます
早池峰神社奥宮
眼下には車を止めた駐車場が見え、我が愛車もぼんやり見えます
西に中岳が見えます
頂上には残雪も見られます
いつものランチセットを食べます
近くには70歳近いであろうお婆さん2人組が「こんないい天気はそうそうないよ」と
うれしそうに会話していたが、その歳であの急登を登ってきましたかと僕は秘かに感心していた
12:30
小田越コースを下ります
登ってきた河原坊コースを下る勇気は僕にはない
あのお婆さん2人組みも小田越コースを下るようです
すぐにこのような鉄のハシゴが現われましたがコレが楽しみしていたハシゴですか?
ガッカリ!
お婆さんがこのハシゴを降りるのを撮影しようと待っていましたがなかなか来ないので諦めました
すこし落胆して木道を歩くTD
しか~し 現われました現われた
どっど~ん
こわ~!
コレを下るのですね
途中まで下り、上を見上げてパチリッ
横を向いて登ってきた河原坊コースをパチリ
ハシゴから手を離している時に風が吹くと怖いです
勇気を出して下をパチリ
こわい~
それなのに思い切って自撮します
よいしょっ
よいしょっ
自分でアホだなぁと思いつつ頑張りました
岩場を過ぎると小田越コースは牧歌的になります
しばらくすると樹林帯に入り30分程で小田越に着きます
13:45
あっけなく着きました
車で来ていた夫婦にあそこから降りてきたのか?と感心されましたが
あのお婆さん2人組みが降りて来ますよと教えたあげました
あのテッペンから来たんだねぇと見上げます
後はアスファルトを30分ほど下って河原坊へ戻るのですが
このアスファルトの下りで足が攣りました
不思議なものですね
しっかし エキサイティングな山だったなぁ
今度は高山植物が咲き乱れる頃にまた来たいです
おわり
タグ :早池峰山
2009年10月27日
早池峰山登山 2
つづき
10:00
これから2時間ほど岩場の急登が続きます
今までの登山では味わったことのない岩、岩、岩の連続
かなり疲れます

「御座走り」とは?

真っ平な岩の上を歩きます
左側は谷底となっています こわ~

コレが天狗が頭をぶつけたという「打石」(ぶついし)
天狗といえば高尾山
高尾山には昔から天狗が住んでいるそうで多分そこから飛んできてこの岩にぶつかったのでしょう

「打石」を真横からパシャリ

高山植物(ハヤチネウスユキソウかな?)も枯れています

思い切って下を見てみます
金玉が縮み上がります

ふと右側(小田越コース)を見ると人影が
フルズームでパシャリ
11:00
まだまだ登ります
あと1時間位か?

かなりの疲労感で、三歩位登っては休み三歩登っては休みで地道に進みます

そんな感じなのでおじいさん追い抜かれてしまいました
無事頂上にたどり着けるのでしょうか?
つづく
10:00
これから2時間ほど岩場の急登が続きます
今までの登山では味わったことのない岩、岩、岩の連続
かなり疲れます
「御座走り」とは?
真っ平な岩の上を歩きます
左側は谷底となっています こわ~
コレが天狗が頭をぶつけたという「打石」(ぶついし)
天狗といえば高尾山
高尾山には昔から天狗が住んでいるそうで多分そこから飛んできてこの岩にぶつかったのでしょう
「打石」を真横からパシャリ
高山植物(ハヤチネウスユキソウかな?)も枯れています
思い切って下を見てみます
金玉が縮み上がります

ふと右側(小田越コース)を見ると人影が
フルズームでパシャリ
11:00
まだまだ登ります
あと1時間位か?
かなりの疲労感で、三歩位登っては休み三歩登っては休みで地道に進みます
そんな感じなのでおじいさん追い抜かれてしまいました
無事頂上にたどり着けるのでしょうか?
つづく
タグ :早池峰山
2009年10月25日
早池峰山登山
今日は岩手県、早池峰山へ行って来ました
河原坊から登り、小田越へ下ります
下山時の鉄のハシゴが楽しみです
8:30
河原坊に到着

あそこまで登ります
紅葉はもう終わったようですね
9:00
準備をし出発

棒立ちのTD

沢沿いを登っていきます

時には沢を渡渉します
しばらく進むと水場が

唯一の水場、頭垢離(こうべごおり)が早くも出現か?
親切にもコールマンのカップが
いやいやこれは違うでしょう ということでスルー

小さいケルン出現
岩場を登ります
早池峰山は高山植物の宝庫だそうで特別天然記念物に指定されている国定公園だそうです
ハヤチネウスユキソウやナンブトラノオなどの固有種があるそうだ
しかしこの時期は高山植物も枯れ果てています
10:00
頭垢離に着いたようだが水が枯れています

ショック!
疲労感がUP
腹が空いたのでブランチ

薬師岳を眺めながらオニギリを食べます

急斜面が待っています
無事に登頂できるのでしょうか?
つづく
河原坊から登り、小田越へ下ります
下山時の鉄のハシゴが楽しみです
8:30
河原坊に到着
あそこまで登ります
紅葉はもう終わったようですね
9:00
準備をし出発

棒立ちのTD
沢沿いを登っていきます
時には沢を渡渉します
しばらく進むと水場が
唯一の水場、頭垢離(こうべごおり)が早くも出現か?
親切にもコールマンのカップが
いやいやこれは違うでしょう ということでスルー
小さいケルン出現
岩場を登ります
早池峰山は高山植物の宝庫だそうで特別天然記念物に指定されている国定公園だそうです
ハヤチネウスユキソウやナンブトラノオなどの固有種があるそうだ
しかしこの時期は高山植物も枯れ果てています
10:00
頭垢離に着いたようだが水が枯れています
ショック!
疲労感がUP
腹が空いたのでブランチ
薬師岳を眺めながらオニギリを食べます
急斜面が待っています
無事に登頂できるのでしょうか?
つづく
タグ :早池峰山
2009年10月23日
2009年10月23日
むつ湾マダイ
今日ははじめてのマダイ釣りに行ってきました
1:30 起床 流星群は見えません
青森がっぽ公園へ
5:00
いざ! 出船!

最初のポイントへ

いきなりタナ取りを誤り
サバゲット
続いてアジゲット

続いてふぐゲット
と外道のオンパレード
しっかりと底を取ります
コツコツ
グッ グイーン

手の平サイズのマダイ
やった~ 小さいけれど初マダイゲット

またしてもたい焼きサイズ
一緒に行った同僚に50UPのマダイが次々と
焦ります

移動

テッペンスプーンで手の平サイズマダイを
その後も移動を繰り返しますがサイズが伸びません
同僚たちはイナダやサワラなどの美味しい外道をヒットさせています

極めつけはサメ
12:30 タイムアップ
結局手の平サイズ4枚というほろ苦いデビューとなりました
トホホ…

リベンジを誓ったのであります
1:30 起床 流星群は見えません
青森がっぽ公園へ
5:00
いざ! 出船!
最初のポイントへ
いきなりタナ取りを誤り
サバゲット
続いてアジゲット
続いてふぐゲット
と外道のオンパレード
しっかりと底を取ります
コツコツ
グッ グイーン
手の平サイズのマダイ
やった~ 小さいけれど初マダイゲット
またしてもたい焼きサイズ
一緒に行った同僚に50UPのマダイが次々と
焦ります
移動
テッペンスプーンで手の平サイズマダイを
その後も移動を繰り返しますがサイズが伸びません
同僚たちはイナダやサワラなどの美味しい外道をヒットさせています
極めつけはサメ
12:30 タイムアップ
結局手の平サイズ4枚というほろ苦いデビューとなりました
トホホ…
リベンジを誓ったのであります
2009年10月18日
慰安旅行の
旅館の中庭に釣堀があるというので

マイタックルを持参したのは正解だった

釣堀と言ってもただの池だが

普段は餌釣りなのであろう スプーンに対し純粋無垢

釣れるは釣れるはで

最終的には50UPも飛び出した

そしてこうなった
大物がいる池で釣ってはいけなかったらしく、翌朝フロントのおじさんにチクリと言われた
マイタックルを持参したのは正解だった
釣堀と言ってもただの池だが
普段は餌釣りなのであろう スプーンに対し純粋無垢
釣れるは釣れるはで
最終的には50UPも飛び出した
そしてこうなった
大物がいる池で釣ってはいけなかったらしく、翌朝フロントのおじさんにチクリと言われた
タグ :ニジマス
2009年10月14日
南八甲田の紅葉 3
つづき
ヤブ漕ぎ、ぬかるみ、下り坂が続くなか
やっと開けた所に出ました

あそこに見えるは黄瀬沼ではないか?
さらに下ると畔に着き、木道があらわれるが整備はされていないと見え
一部なくなっていたり、沼に半分沈みかけていたりで
SASUKEばりにジャンプしなくてはならない所も
12:00

乗鞍岳と黄瀬沼

少し遅かったようで紅葉は落ちかけてます

ランチ&コーヒー
遮蔽物は一切なく冷たい風が吹いており、雲で日が陰ると寒くなります
12:30
寒くなってきたので帰ります
おそらく数年後にはこの沼の木道も朽ち果て、道も笹で覆われ閉ざされることでしょう
ヤブ漕ぎ、ぬかるみ、登り坂
三重苦で戻ります

分岐近くの湿原
さよなら黄瀬沼
靴が泥水に没してもゴアテックスブーティーのおかげで中までは濡れません
さすがゴアテックスですね
15:30
無事下山

猿倉温泉は日帰り入浴は15時までだったはず
残念ながら入浴はできませんでした

登山カイドブック「青森県の山」(山と渓谷社)の表紙と同じ写真を撮ろうと思い睡蓮沼へ
しかしここも紅葉は終わりかけていました 残念
おわり
追伸の一句
紅葉の ジュウタンに乗り 黄瀬沼
ヤブ漕ぎ、ぬかるみ、下り坂が続くなか
やっと開けた所に出ました
あそこに見えるは黄瀬沼ではないか?
さらに下ると畔に着き、木道があらわれるが整備はされていないと見え
一部なくなっていたり、沼に半分沈みかけていたりで
SASUKEばりにジャンプしなくてはならない所も
12:00
乗鞍岳と黄瀬沼
少し遅かったようで紅葉は落ちかけてます
ランチ&コーヒー
遮蔽物は一切なく冷たい風が吹いており、雲で日が陰ると寒くなります
12:30
寒くなってきたので帰ります
おそらく数年後にはこの沼の木道も朽ち果て、道も笹で覆われ閉ざされることでしょう
ヤブ漕ぎ、ぬかるみ、登り坂
三重苦で戻ります
分岐近くの湿原
さよなら黄瀬沼
靴が泥水に没してもゴアテックスブーティーのおかげで中までは濡れません
さすがゴアテックスですね
15:30
無事下山
猿倉温泉は日帰り入浴は15時までだったはず
残念ながら入浴はできませんでした
登山カイドブック「青森県の山」(山と渓谷社)の表紙と同じ写真を撮ろうと思い睡蓮沼へ
しかしここも紅葉は終わりかけていました 残念
おわり
追伸の一句
紅葉の ジュウタンに乗り 黄瀬沼
2009年10月14日
2009年10月13日
南八甲田の紅葉 2
つづき

注意事項

このように道を外れないようにロープが張られているのですが
ぬかるんでいたり水が溜まっていたり歩くのが不可能な所もあり難易度は高いです

もはや道ではなく沢ですね
浮石もあり、歩きづらく危険です

矢櫃苞(やびつやち)
ワタスゲが咲き誇るらしが今は皆無
赤倉岳の後ろにある乗鞍岳の裏側へ行きます

矢櫃沢の橋

5回位来ているが乗鞍岳に行ったことは無い

ぬかるみ120%なので足元ばかり見て歩いていると横に張り出した枝に頭を強打します
それが何度となく続くので結構イラつきます
危険度も高いです

前方には駒ヶ峰
下に写っているのは川ではなく道ですよ

黄瀬沼への分岐
いきなり道が背丈以上の笹で覆われて見えません
当然、道はぬかるんでます
ヤブ漕ぎヤブ漕ぎで絶えず腕はノレンをかき分ける様な格好となり肩から腕が疲れてきます
思い出した!!二年前に来たときもこんな感じだったのでもう二度と来るまいと誓ったのを
しかしこんなに酷くなくもうちょっとマシだったような…
たまに笹が弾かれて顔にビシビシ当たるのですごくイラつきます
赤いテープが点々と結び付けられていなかったら完全に遭難ですよ

何箇所か沢を渡って行くのですがロープ場もあります
SASUKEの第1ステージよりも難易度は高いですよ絶対
無事に黄瀬沼に着くのでしょうか?
つづく
注意事項
このように道を外れないようにロープが張られているのですが
ぬかるんでいたり水が溜まっていたり歩くのが不可能な所もあり難易度は高いです
もはや道ではなく沢ですね
浮石もあり、歩きづらく危険です
矢櫃苞(やびつやち)
ワタスゲが咲き誇るらしが今は皆無
赤倉岳の後ろにある乗鞍岳の裏側へ行きます
矢櫃沢の橋
5回位来ているが乗鞍岳に行ったことは無い
ぬかるみ120%なので足元ばかり見て歩いていると横に張り出した枝に頭を強打します
それが何度となく続くので結構イラつきます
危険度も高いです
前方には駒ヶ峰
下に写っているのは川ではなく道ですよ
黄瀬沼への分岐
いきなり道が背丈以上の笹で覆われて見えません
当然、道はぬかるんでます
ヤブ漕ぎヤブ漕ぎで絶えず腕はノレンをかき分ける様な格好となり肩から腕が疲れてきます
思い出した!!二年前に来たときもこんな感じだったのでもう二度と来るまいと誓ったのを
しかしこんなに酷くなくもうちょっとマシだったような…
たまに笹が弾かれて顔にビシビシ当たるのですごくイラつきます
赤いテープが点々と結び付けられていなかったら完全に遭難ですよ
何箇所か沢を渡って行くのですがロープ場もあります
SASUKEの第1ステージよりも難易度は高いですよ絶対
無事に黄瀬沼に着くのでしょうか?
つづく
2009年10月12日
南八甲田の紅葉
今日は紅葉を見に南八甲田 黄瀬沼へ行って来ました
連休とあって普通に八甲田大岳や酸ヶ湯辺りではすごい人であろうと思い
誰もいなそうな南八甲田連峰へ
7:30
青空と紅葉

しかしスタート地点の猿倉温泉にはすごい数の車
準備をします
二年前の今時も紅葉を見ようとこの駐車場へやって来たとき
今は亡きABA木村アナにインタビューされたことが思い出されます
確か登山道を整備すべきか自然のままにしておくべきかで問題になっていたらしく
その事について聞かれました
翌年、木村アナは取材へ向かう途中ヘリコプターが墜落 亡くなられました
ご冥福をお祈りします
7:55
出発

ほどなく進むと分岐
初めて来た時はこの看板が無く、いきなり違うコースを行くハメに
今日はその間違えて進んだコースを行きます
朝飯を食うのを忘れていたのでオニギリを食べます

カメラをセッティングしている間にオニギリを食べ終えたので仕方なく水を飲むTD

気を取り直して出発
この後泥地獄 笹地獄に苦しめられ様とは
つづく
連休とあって普通に八甲田大岳や酸ヶ湯辺りではすごい人であろうと思い
誰もいなそうな南八甲田連峰へ
7:30
青空と紅葉
しかしスタート地点の猿倉温泉にはすごい数の車
準備をします
二年前の今時も紅葉を見ようとこの駐車場へやって来たとき
今は亡きABA木村アナにインタビューされたことが思い出されます
確か登山道を整備すべきか自然のままにしておくべきかで問題になっていたらしく
その事について聞かれました
翌年、木村アナは取材へ向かう途中ヘリコプターが墜落 亡くなられました
ご冥福をお祈りします
7:55
出発
ほどなく進むと分岐
初めて来た時はこの看板が無く、いきなり違うコースを行くハメに
今日はその間違えて進んだコースを行きます
朝飯を食うのを忘れていたのでオニギリを食べます
カメラをセッティングしている間にオニギリを食べ終えたので仕方なく水を飲むTD
気を取り直して出発
この後泥地獄 笹地獄に苦しめられ様とは
つづく
2009年10月09日
八幡平登山 3
つづき
木道もなくなり、ごろた石ゾーンを茶臼岳に向かって進みます
ほどなくして茶臼岳頂上

岩手山を入れ込んで写真を撮ろうとしていると
突然おじさんが「暑い暑い、これ脱ごう」と独り言を言ってフレームイン
どきそうもないので
もっとカッコいい構図で撮ってあげますよ

茶臼山荘まで戻り少し早いがランチにします

茶臼山荘

いつもと同じランチ

岩手山を望みながら食後のコーヒーを堪能するTD
11:30
このまま茶臼岳口バス停まで降りても30分かかるまい
そうなると13時まで一時間もバスを待つのはきつい
とういうことで八幡平まで登り返すことに!
2時間かかる道のりをまさか登りかえすことになるとは…

植物を復元している箇所もあるの決められた道をはみ出さないようにしましょう

来たルートと反対の対岸から見た八幡沼
かなりのスピードで戻ります
13:00 展望所

もうすぐゴール 出来れば乗るはずだったバスより先に着きたい
僕の車が見える!
13:10

スタート地点に戻ってきました

乗るはずだったバスにも勝利
イージーなコースのはずが往復した事で少し疲れました

帰りは藤七温泉 彩雲荘でココロとカラダを癒します
外から露天風呂が丸見えですけどね

名物黒茹玉子

中は白かったです
黄身は半熟で美味しかったです
木道もなくなり、ごろた石ゾーンを茶臼岳に向かって進みます
ほどなくして茶臼岳頂上
岩手山を入れ込んで写真を撮ろうとしていると
突然おじさんが「暑い暑い、これ脱ごう」と独り言を言ってフレームイン
どきそうもないので
もっとカッコいい構図で撮ってあげますよ
茶臼山荘まで戻り少し早いがランチにします
茶臼山荘
いつもと同じランチ
岩手山を望みながら食後のコーヒーを堪能するTD
11:30
このまま茶臼岳口バス停まで降りても30分かかるまい
そうなると13時まで一時間もバスを待つのはきつい
とういうことで八幡平まで登り返すことに!
2時間かかる道のりをまさか登りかえすことになるとは…
植物を復元している箇所もあるの決められた道をはみ出さないようにしましょう
来たルートと反対の対岸から見た八幡沼
かなりのスピードで戻ります
13:00 展望所
もうすぐゴール 出来れば乗るはずだったバスより先に着きたい
僕の車が見える!
13:10
スタート地点に戻ってきました
乗るはずだったバスにも勝利
イージーなコースのはずが往復した事で少し疲れました
帰りは藤七温泉 彩雲荘でココロとカラダを癒します
外から露天風呂が丸見えですけどね
名物黒茹玉子
中は白かったです
黄身は半熟で美味しかったです
2009年10月09日
2009年10月07日
八幡平登山 2
つづき
八幡平頂上から八幡沼を目指します
木道を進むとすぐに着きます

八幡沼と稜雲荘

ニッコウキスゲやワタスゲなど高山植物はすっかり枯れ果てております

ほとりで… 他のハイカーも多いので見られる前にさっさと自撮します

さらに木道を進み源太森へ
後ろからあの一団が近づいているので急ぎます

ほどなく行くと源太森頂上

源太森から見える岩手山

さらに木道を進むと

黒谷地湿原に到着

ああでもないこうでもないと自撮していると
黒谷地口バス停から来たであろうご夫妻がやってきたので水を飲んで休んでいるふり
軽く会話をし、ご夫妻がいなくなったら

また自撮
茶臼岳へ向かいます
つづく
八幡平頂上から八幡沼を目指します
木道を進むとすぐに着きます
八幡沼と稜雲荘
ニッコウキスゲやワタスゲなど高山植物はすっかり枯れ果てております
ほとりで… 他のハイカーも多いので見られる前にさっさと自撮します
さらに木道を進み源太森へ
後ろからあの一団が近づいているので急ぎます
ほどなく行くと源太森頂上
源太森から見える岩手山
さらに木道を進むと
黒谷地湿原に到着
ああでもないこうでもないと自撮していると
黒谷地口バス停から来たであろうご夫妻がやってきたので水を飲んで休んでいるふり
軽く会話をし、ご夫妻がいなくなったら
また自撮
茶臼岳へ向かいます
つづく
2009年10月06日
八幡平登山
こんばんは
今日は紅葉を見に八幡平へ行ってきました
アスピーテライン中腹辺りは紅葉していてキレイだったので期待が持てます
八幡平から源太森、茶臼岳と縦走しバスで八幡平まで戻るというコース

茶臼口バス停により時刻を確認します
13:00ですかね

到着
上に見える大駐車場は有料なのでやや下にあるこの駐車場に止めます
8:50
準備を整え出発

有料駐車場から見た岩手山
もちろん今日はあそこまで行きません
登山口に大量のおじさん、おばさんがいたのでトイレに寄ります

登山口

整備された石畳を進みます

分岐

鏡沼やメガネ沼を右手に見ながら進むと
9:10

早くも八幡平頂上
先ほどの団体さんがワイワイしています まっ 観光地ですらね
しかし頂上付近はササやアオモリトドマツしかないので紅葉は皆無
おじさん、おばさん方も紅葉がないとボヤいてます
つづく
今日は紅葉を見に八幡平へ行ってきました
アスピーテライン中腹辺りは紅葉していてキレイだったので期待が持てます
八幡平から源太森、茶臼岳と縦走しバスで八幡平まで戻るというコース
茶臼口バス停により時刻を確認します
13:00ですかね
到着
上に見える大駐車場は有料なのでやや下にあるこの駐車場に止めます
8:50
準備を整え出発
有料駐車場から見た岩手山
もちろん今日はあそこまで行きません
登山口に大量のおじさん、おばさんがいたのでトイレに寄ります
登山口
整備された石畳を進みます
分岐
鏡沼やメガネ沼を右手に見ながら進むと
9:10
早くも八幡平頂上
先ほどの団体さんがワイワイしています まっ 観光地ですらね
しかし頂上付近はササやアオモリトドマツしかないので紅葉は皆無
おじさん、おばさん方も紅葉がないとボヤいてます
つづく




